ゲームがないとしんでしまう

昔のゲームは良かった。でも、今のゲームも面白い。アーケードをはじめ、ホームコンソールに携帯機、PCゲームに同人ソフト、そしてパチモノ。そんな楽しくステキなゲームにまみれた遊々人生を謳歌する愚者のページ。

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未来改竄素敵計画


XBOX360版「怒首領蜂 最大往生」をプレイ。以前から気になっていた「リプレイの途中からゲームを再開」する機能を試してみた。

使用するリプレイデータは先日のブログで記事にした内容のモノ。最終面終盤で中型機の針弾に当たってガメオベラになったので、今回はその直前から再開するコトに。


先日死んだ箇所をノーボムで突破し、ラス前の高速スクロール地帯へ突入。TYPE-Dの強いトコロは、その機体性能以上に過剰なタイマー落ちが発生するトコロにあると認識。

どうやらオプションから射出されるレーザーの処理が結構な負担になっているようで、表示物の多い場面ではショットを撃つだけで画面全体の動作が重くなったり。最終面の高速スクロールも例に漏れず、おかげで弾幕も避け易いったらありゃしない。


タイマー落ちのおかげで高速地帯を楽々突破。そしてラスボスの元へ辿り着いてしまう。リプレイの途中再開から、まさかノーボムでココまで来れるとは。うむむむむ……;;


そして、ラスボスに速攻落とされて速攻終了。余裕で負けといて言うのもナンですが、チート機体+インチキでラスボスまで来たら急に冷めたと云うか、ドッと白けたと云うか…。

やっぱりアーケードからの移植タイトルは、アーケード準拠の設定、プレイ環境じゃないと納得できない俺ガイル。ザコの分際でプライドだけは一人前。

| にっき | 20:08 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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