ゲームがないとしんでしまう

昔のゲームは良かった。でも、今のゲームも面白い。アーケードをはじめ、ホームコンソールに携帯機、PCゲームに同人ソフト、そしてパチモノ。そんな楽しくステキなゲームにまみれた遊々人生を謳歌する愚者のページ。

2011年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年10月

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鍛え 行こうランララn


飽きもせずXBOX360版「ファントムブレイカー」で持ちキャラを鍛えるの巻。もっぱらアキバステージで例のBGM(世界線を越えて-GATE OF STEINER-)を聞きながら、繰り返しコンボ練習ばっかやってます。た、楽しい…。

先日入手した攻略本を読んでそれなりにパワーアップ! 不安定だった”コンボパーツとしての”ダッシュ攻撃も確実に繋がるようになり、フィンの運送コンボもかなり安定してきました。最速かつ確実にダッシュ攻撃を出すには、その攻撃ボタンを押しっぱなしにして、ダッシュ入力をすれば良かったとは。

コンボのシメに[キャッチハートびびびビーム]も繋がってばんじゃいばんじゃい。

| ゲーム | 20:06 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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この俺の最強に強まったレインボーショットを喰らえ


長らく所在が不明だった[東亜プラン]のゲームの版権が見付かったとかで、そう遠くないうちに東亜STGが再び家庭用機に移植される日が来るとか。そんな感じで、東亜STGを代表するタイトルの中から「TATSUJIN」(メガドライブ版)を遊ぶ。

[達人]、[タツジン]と表記上の呼称は幾つかありますが、自分はローマ字で[TATSUJIN]派です。カタカナはナンか違う気がするし、漢字だと将棋や囲碁のイメージが。でも、ローマ字での表記は東亜STGしか無いって云うか、オンリーワンな感じがするンですよね。あと[変態]も[HENTAI]の方が良いと思う。


で、MD版と言ったら[レインボーショット]ですよ(画像参照)。この頃のアーケード作品の移植作には、家庭用ならではアレンジが施されたモノも少なからずありました。TATSUJINも例に漏れず、パワーショット(赤:ノーマルショット)の最強時に、バリアのような虹色のリングレーザーが射出されるようになったのです。

技術的な問題による変更なのか、MD版をより楽しくする為の仕様なのかは不明ですが、自分はこのレインボーショットが大好きでした。3面以降はザコのバックアタックがより厳しくなり、油断をしているとオカマを掘られて即・昇天ってのもザラだったり。アッー!!

そんなバックアタックに真正面(?)から対抗出来るのがレインボーショットなのですよ。両翼から自機を囲むように高速回転するレーザーは接近戦に強く、背後から忍び寄るザコもイチコロだったり。地上物に対しても絶大な威力を発揮し、正直、アーケード版のパワーショットより使えちゃうんです。

MD版は敵のパターンや安全地帯がアーケード版にかなり忠実ですし、何よりレインボーショットが頼もしすぎて楽しすぎなのデス。これでBGMのテンポがアーケード準拠だったら文句ナシだったのになぁ…。ホント、何であんなに速くしちゃったんだろ;;


今回は4面中盤まで到達。アーケード時代から苦手な高速ザコ+中ボスの連携はMD版でも変わらず…。いつもボムをケチって→ミスって→大後悔→ガッデーム!ってなるんだよなぁ;; アホか;;

ちょっと前に遊んだ「大旋風」も楽しかったけど、TATSUJINもスゲー面白いなぁ…。

東亜STGばんじゃい。

| レビュー | 20:19 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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昨日:ファントム 今日:ブレイカー

■9月22日

ファントムブレイカーの画集を見ていたら、見たコトのない柚葉のイベント絵(1枚絵)を発見。あー、そう云えば柚葉のストーリー分岐で行ってない方があったっけ…(独り言兼状況説明)。そんな感じでXBOX360版「ファントムブレイカー」にて、柚葉のストーリーモードを遊ぶ(ネタバレあり。引き返すなら今のうち)。


稚の制止を振り切り、ひたすら闘いに身を投じる柚葉。目的と手段が逆転し、より強い者を求め闘い続ける修羅に成り果てる。柚葉の行く末や如何に。

シナリオでは柚葉が徐々に狂気に染まって行く様が綴られており、声優さんの演技もあってドキドキしながら空中コンボしていました(笑)。エンディングの最後には親しい稚まで手に掛けようとする描写もあり、続編があるのならコッチ(悪堕ち)のシナリオも気になる感じデス。


ストーリーモードの後はトレーニングモードで復習~。途中で爪を切った際に右手の人差し指&中指を深爪してしまい、ストロークの関係でボタン入力のタイミングが変わってしまいました;; 困った。って云うか、困った! 指は痛いわコンボはすっぽ抜けるわで、もうアタシアタシ…。

それにしてもフィンは小さい所為か(やられ判定が歪な所為か)、コンボが巧く繋がらないなぁ…。

■9月23日
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今日も今日とてファントムブレイカー。練習の甲斐あって紅莉栖がイイ感じに動ける(気がする)ようになりました。そんなワケで早速アーケードモードに挑戦! CPUのテーブルは良い意味でイヤらしく、待ったり逃げたりとアクションも豊富。ノーマルランクでも歯応えバッチリの難易度なので、腕試しには持って来いなのです!!

そしてCPU相手に最強に強まった紅莉栖のコンボを叩き込みまくり!!…のハズが、試合は未来ガジェットの乱発で終わってしまったって云う。スリップシフト&プロテクションを的確に発動するCPUに、密着からの中段始動コンボはなかなか決めさせて貰えないのデス。飛び込んでも弾かれて、起き攻めしてもスカされて…。まだまだ修行が足りないZE!!

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取り敢えず全ての厨二病患者を撃破完了~。CPU戦で紅莉栖の立ち回り方もちょっと分かってきたし、そろそろ対戦したくなってきましたですよ。

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「ファントムブレイカー 公式コンプリートガイド」をゲットだよ。お値段2300円(税抜き)なり。高っけー!! せっかく好きになれたこのゲームのコトをもっと知りたいと思い、画集に続いてコッチも買ってしましました。ちなみに内容は攻略+イラスト他と云ったトコロです。A4サイズで本文128ページ。封入特典として描き下ろしの差し替えジャケットも付いてくるよ。

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攻略ページでは各キャラの通常技、必殺技の解説から、立ち回りや代表的なコンボなどを収録。残念なコトにイマドキの格ゲー(対戦)攻略に必須のフレーム情報は殆ど載っておらず、通常技&必殺技の中段、下段と云った属性についても詳細な情報は記載されていません。一応、キャラごとの立ち回りの解説でそれらに触れてはいますが…。

事前に本誌の内容を知った上で購入したので悔いはありません(情報弱者と呼ばないで;;)。ただ、全ての通常技&必殺技を画面写真込みで紹介しているだけに、攻略に有益なデータが端折られているのは勿体無いなぁ、とか。とは云え、それら以外のパラメータ情報などは結構充実しているので、それだけでも十分価値はある…と思いたい。

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充実のイラストページ。画集に収録されたイラストも多く掲載されています。画集には未掲載だったフィンのVS.画面のアップも載っていて嬉しい。

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版元が違う関係で、画集には収録されなかったイラストもあったりして。ビシィッ!&美琴&紅莉栖の5pb.3大ヒロイン揃い踏みイラストがなかなかステキ。

攻略、イラスト以外にも社長&スタッフインタビュー、デュエルの舞台となる聖地巡礼のページもあり、ファントムブレイカーが好きならガッツリ楽しめる1冊に仕上がっていると思います。

…詳細なフレームデータは載ってませんが;;

| ゲーム | 20:29 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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クリスティーナ


XBOX360版「シュタインズ・ゲート」体験版を最後まで遊んでみた。体験版とは思えない程のボリュームで、クリアまで4時間以上楽しめましたですよ。お話はアニメ版の1~3話分に相当していて、アニメでは端折られていた部分も詳細に綴られておりました。中でも紅莉栖の講義(タイムトラベルの仕組みとその実現性についての解説)は非常に分かり易く、とても面白かったデス。

でも、やっぱりADVは俺にはダメだ! どんなに話が面白くても! どんなにキャラが魅力的でも! どんなにBGMが素晴らしくても!

…退屈でやってらンねえええ;; やっぱりアクション性の無いゲームは、退屈過ぎてやってられねえでございますですわ;; そもそも、ゲーム中に活字を読まされること自体が「作業」に感じられる時点で、ADVは自分に全く向いてないんでしょうね。きっと。

ADVにおける主人公の独り言に依存した状況説明は正直うっとおしく、セリフ朗読+動かない絵による紙芝居的な構成がキライって時点で、自分にはADVを遊ぶ資格は無いのだと思いますが。

ゲーム性=アクション性と云う認識しか出来ない自分には、活字やセリフの代わりにコンボや弾幕で語ってくれないとついていけないって云うか。でも、仕方ないよね…たはは(キャラが違います)。


満たされない欲求を満たすべく「ファントムブレイカー」を紅莉栖でプレイ。アニメ版シュタインズ・ゲートで紅莉栖の魅力のナンたるかを概ね理解=要するに惚れました。

そんな感じで、持ちキャラどころかメインキャラとして紅莉栖と宜しくやって行きたく思い、トレモで猛特訓を開始セリ。まだまだコンボは不安定ですが、自分なりに試行錯誤を繰り返しながら修行に明け暮れております。

た、楽しい…。

| レビュー | 08:32 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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世界線を越えろ


「シュタインズ・ゲート」。アニメかゲームか、どっちにするか二の足を踏んでいた矢先、友人からの荷物が速達で到着。中身はアニメ版シュタインズ・ゲート全24話をTV録画したビデオだった。催促したワケでもないのに、何てタイミングの良さだ。 ッ! まさか、Dメールを使って…!?

友人が録画したビデオを閲覧するのは違法行為とまでは行かないまでも、フェアな手段とは言がたい。しかし、これもシュタインズ・ゲートの選択と(勝手に)判断。友人に感謝しつつ、この土日でイッキに全24話を完走達成。

「スゲー!!!!!!!!!! 面白かった!!!!!!!!!!」

としか言いようがない。ココはアニメの感想ブログでは無いし、既に万人が語りつくしているような傑作について、自分如きが語るべくも無い。よって感想を綴るつもりも毛頭無い。取り合えず、明日から2周目の攻略に取り掛かるつもりではあるが。


アニメ版への対価を支払う、と言っては都合が良すぎるかも知れないが、最終回の感動も冷めやらぬウチにチャリンコを飛ばし、隣町のファミコン屋まで行ってXBOX360版のシュタインズ・ゲートを買ってきた。もちろん新品。ベスト版。

今はアニメ版を最低でも2回くらいは見直したいので、ゲーム版はしばらく積みっぱなしになるだろう。しかし、アニメ2周目やゲーム版以上に、さらに気になる存在が…。

| にっき | 20:12 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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画面比率とゲーム性と世界線の行方


XBOX360版「シュタインズ・ゲート」の体験版に手を伸ばす。そしてゲーム開始。アニメ版は原作にほぼ忠実に、非常に丁寧に作られているのが良く分かる。しかし、あるコトに気付く。

画面比率がヘンだ。

今更思い出した。16:9専用の「ファントムブレイカー」が、ウチの4:3比率のテレビだと画面が小さく表示され、その分ゲーム中のキャラの表示も小さくなる→それが嫌で、本体設定の画面サイズを16:9にして、強引に4:3でフル表示していたのだった。シュタインズ・ゲートも16:9専用。今の環境では当然、画面のキャラは若干縦長に。

でも、画面の上下に黒帯を出して正しい比率で表示するよりは、比率が狂ってでも大きな画面=フルスクリーンで遊びたい。「赤い刀 真」だけは特殊で(本体設定を無視して)ソフト側でテレビの画面比率を自動判別する為、真モードを4:3フルスクリーンで遊べず(強制的に黒帯16:9にされて)イラついた憶えが。

ともあれ、やはりADVは苦手だ。ボタンを押してハナシを追って、たまに出てくる限られた選択肢でハナシが分岐して、また話を追って。ハナシがどんなに面白くても、ゲームに何らかのアクション性を求める今の自分に、このジャンルは鬼門以外の何物でもない。

ファントムブレイカーのように、主となるゲームのインターミッション的な使われ方ならADV(ADVパート)も苦ではないモノの、純粋にハナシを追うタイプのモノはアニメとか漫画で楽しみたいのだ。ゲームである必然(自分にとってのアクション性=一瞬の油断がミスに直結するような緊迫感)のないモノは、たとえ名作と謡われようが退屈してしまうのだ。


取り敢えず、昨日ニコ動で見た第1話のラストまでハナシを進めてゲームを終了。ハナシは面白かったし、今後の展開も気になる。

さて、続きはどうしたモノか。ゲームか、アニメか。どっちもか。

| ゲーム | 20:16 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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世界線を越えて

理由あってアニメ版「シュタインズ・ゲート」が見たくなる。早速、地元のツタヤへ足を運びレンタルを試みるも、シュタインズ・ゲートのDVD&ブルーレイが置いてなかったって云う。

こうして俺の世界線探しは幕を閉じたのであった。

エル・プサイ・コングルゥ。

コントラ・デクストラ・アベニュー。

イロイッカイズツ。

とくれせんたぼーび。

ささやき・きらめき・ときめき・ねんじろ!

色んな呪文を詠唱中にニコニコ動画でシュタインズ・ゲートが放送中なのを思い出す。無料放送の第1話を閲覧。そして目標達成。自己完結乙。

いや、「ファントムブレイカー」のアキバステージのBGM(世界線を越えて-GATE OF STEINER-)のオリジナルがシュタインズ・ゲートのメインテーマだと知ったので、アニメ劇中でもBGMとして流れるのかなぁって。エンディング直前で紅莉栖が登場する際にイントロが流れたので取り敢えず満足デス。

そのBGMが好きで、そのゲーム(アニメ)に興味を持つようになるのは、ゲームミュージック好きとしては割と当たり前のような。そんな感じで、ムラムラとシュタインズ・ゲートに興味の湧いてきた今日この頃。

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あ、X68000だ! アニメや特撮の劇中に68000を確認したのは実写版「エイトマン」以来かも。

| にっき | 20:20 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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「ファントムブレイカー?」『ファントムブレイカー』「え?」『え?』

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XBOX360版「ファントムブレイカー」を遊ぶ。一通り遊び尽くして一段落したと思っていましたが、ロイター共同によると実はそれが気のせいだったと判明。よって戦闘再開。わんだばだわんだばだわんだばだ!

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| レビュー | 20:09 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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魂斗羅フォーエバー

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DS用「コナミアーケードコレクション」版の「魂斗羅」にてノーミスALLクリアを達成~。デフォルトのライフル+ラピッド・ビレッツの組み合わせが思いのほか強く、レーザーやスプレッドに頼らずとも充分戦えると悟りました。戦争は数(連射)だよ兄貴!!

[武器を持ってないコト]が出現条件のバリア(無敵アイテム)も、上記の組み合わせだと何故かフラグが立つ不思議。おかげでラス前でバリアをゲットして、最終面前半も苦労なく突破できました。ラピッドの速射性でザコ&ラスボスを同時に相手にするにも不便はなく、気付けばサクッとALLクリア完了です。ばんじゃいばんじゃい。

ボリューム感のあるファミコン版に慣れ過ぎた身としては、アーケード(移植)版はALLまでの所要時間が短い所為もあって物足りなさを感じていました。が、最近ではこのテンポの良さがアケ版の魅力と思えてきたり。短時間で気軽に遊べる点からすると、最も携帯機と相性が良い魂斗羅は実はアケ版なのかしら。


懲りずにPS2版も遊ぶ。バグだらけの本作ですが、最終面の中ボス撃破時に全く新しいバグと遭遇セリ。中ボスは本来なら頭部の付け根を残して爆発するハズが、何故か下アゴしか壊れなかったったって云う。しかも台座(判定あり)まで消えずに残っている有様だよ。

新 感 覚 プレイするたびに謎(バグ)が深まる!!

| レビュー | 05:45 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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大旋風を巻き起こせ!(←ゲーム誌のありがちな見出し)


メガドライブ版「大旋風」を遊ぶ。ついカッとなってやってしまった。東亜STGだったらなんでも良かった。今は反省している。などと意味不明の供述を

東亜対地戦シリーズ(タイガーヘリ、スラップファイト、大旋風の3タイトルの総称。勝手にカテゴリ分けした上で勝手に命名)は、敵弾以外に当たって死ぬモノ(空中の敵、爆風、地形背景オブジェクト)が在りません。STGの肝となる「弾避け」と「撃ち込み」だけを純粋に楽しめるので、個人的にも大好きなシリーズだったり。


そんな感じで大旋風。デフォ設定(イ-ジーランク)がやや物足りなかったのでハードランクで再挑戦。敵弾も速く、アーケード版に近い雰囲気でイイ感じです。敵の攻撃周期を見切り、一瞬のスキをついて密着からの超連射で瞬殺するのが大旋風の醍醐味。って云うか大旋風楽しすぎる! ラスボス(画像参照)はボム×2発を使えば楽勝ですが、ボムなしでは勝てた試しがありません;; だが、それでいい!


ちょっと苦戦しましたが(;;)、なんとか1ゲームでハードランク1周達成です。東亜STGにしては難易度も低く、1周あたりの所要時間も短め(30分程度)なのでサクッと楽しめるのがイイですね。

| レビュー | 20:04 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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フォッスィルメイデン


「HELLSINKER.」よりフォッスィルメイデン。スク水もスケスケ、サイハイストッキングもスケスケと云うシースルーっぷりデス。フェチモノたる者、全裸にはビクともせずナイロンの薄皮1枚にビクともしまくりたい。

自分の描くヘルシンカーのキャラは、オリジナルのイメージとはかけ離れた改悪が施されております。キャラへの愛情はあるつもりですが、おかしな性癖も注がれているので閲覧にはご注意を。

http://blog-imgs-48.fc2.com/m/r/b/mrbdn316/110906-sukemizu-maiden_.jpg
(※フツーに18禁)

| らくがき | 20:04 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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これはひどいよぉ! REAKOSYSめぇ!!


落書きの合間にPS2版「魂斗羅」(オレたちゲーセン族)を遊ぶ。ラスボスを倒してもALLクリアボーナス(100万点)が加算されないバグが発生。もうやだ。


間違い探し。この程度のバグならREAKOSYSが移植したゲームじゃ日常茶飯事だぜ!

| ゲーム | 20:13 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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今日の過ごし方


落書き→DSで「魂斗羅」→落書き→魂斗羅→落書き→魂斗羅→落書き→魂斗羅→落書き…

| にっき | 20:13 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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終・懐古主義者じゃないけれど


「ファントムブレイカー」や「赤い刀」と云った新作もある程度やり込んで落ち着いた所為か、最近はゲームより机に向かう時間が増えてきたり。テキトーな落書きを描いては消して、描いては消して。た、楽しい…。

落書きの合間に北米PS2版「インテレビジョン ライブス!」をば。「スタジアムマッドバギー」ってのがインテレらしからぬ完成度でイイ感じ。やけに凝った作りだなぁと思い、ゲーム内の資料をチェックしたら1989年のリリースですって。うわ、こんな時代までインテレって現役だったんかい! この頃はNESに市場を独占されて、とっくに撤退しているかと思ってたですよ。なんてタフな奴なんだ!


で、マッドバギーですが、コースの立体的なレイアウトとその表現、バギーの滑らかな挙動がスゲー素晴らしいです。NESでも似たようなレースゲーが幾つか出ていますが、それらと比較しても決して見劣りしないデキって云うか。ナンて言うか、インテレに賭けるマテル社の本気を垣間見ました。

ただ、操作性にクセがあるのがスゲー残念賞。ハンドル操作が自車の向きに対して左右に入力する方式ではなく、コースに対して上下左右に入力するタイプなのです。ディスクシステム版「F1レース」に対するカプコンの「F1ドリーム」って云うか、「モトローダー」のAハンドルに対するBハンドルって云うか。前者(左右入力)に慣れていると、後者(上下左右入力)がスゲーややこしくてやってられないのデス;; キーコンフィグはあっても上手く設定できないしなぁ…。

そんな感じで、インテレの楽しいゲームに夢中になった1週間を過ごしたのでありました。他にも愉快なゲームやうんこもいっぱいありますが、取り敢えずレビューは今回で終了です。インテレビジョン最高!!(※レトロゲームに対する認識、理解がないと一瞬で飽きる内容です;;)

豆知識:マッドバギーはインテレビジョンの中でも激レアソフトらしく、海外のオークションでは完品で10万円近くするとか(しないとか)。

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続・懐古主義者じゃないけれど


北米PS2版「インテレビジョン ライブス!」の「スペースアルマダ」が面白い。画像を見てわかる通り、アルマダは「スペースインベーダー」のパクリです。が、オリジナルには無いフィーチャーが盛り込まれていて、数多の劣化クローンとは一味違う作品に仕上がっております。

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| レビュー | 20:22 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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